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【社員インタビュー】施工管理職担当の山田です。私が大興建設に入社した理由<前編>

  • 2020.11.17
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こんにちは!
大興建設、広報担当の仲野です。

大興建設に入社したばかりの若手社員にインタビュー!
今回は、愛知工業大学土木工学科の山田 貴大(やまだ たかひろ)さんにお話を聞きました。

大学までがんばってきた野球経験を活かして、根気強く仕事に向き合っている社員なんですよ。

■第一印象がよかった会社

大学時代は土木工学を勉強していました。なので、土木の現場で仕事をしたい気持ちが強かったです。おもに屋外の現場で働くことを考えていましたね。

大手ゼネコンやコンサル、公務員などいろいろ選択肢はありましたが、施工管理職を目指して就職活動をはじめました。

もともと、転勤のない愛知県内に絞って仕事を探していました。大興建設は転勤のない会社だったうえ、説明会での雰囲気がよかったので、入社したいと思えました。なので、他には2社くらいしか受けませんでしたね。先輩社員に質問しやすい雰囲気がよかったんです。とにかく、第一印象がよかったのを覚えています。

■現場見学が決め手に
大興建設の選考途中で、現場見学にも参加しました。見学したのは河川工事でしたが、それまで現場に行く機会はあまりなかったので、とても新鮮な体験でした。社会人になって、こういう仕事ができればいいなと感じた瞬間です。現場の雰囲気は実際に行ってみないと分からないので、入社する決め手のひとつになりましたね。

■就職活動の思い出

私もそうでしたが、理系の就職は早く決まるイメージがあります。

大興建設に入社したい気持ちが強かったのもあると思いますが、2社ほど受けて内定をいただき、就職活動が終わりました。大学の同級生たちも早く就職が決まった人が多かったです。地元の文系の友達よりも、自分が先に就職活動を終えた状況がちょっぴり後ろめたさがあったりもしましたね。私の就職活動は、苦労よりもそのイメージが強いです。

■入社前のことを振り返ってみて
前編では、大興建設に入社した理由や就職活動について振り返ってみました!
後編では、入社後3ヶ月間を振り返ります。

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